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2008年05月08日

ふたつ目の焚火台:スノーピーク 焚火台L

結局、焚火台もふたつ目に。。。。

先日ご紹介した、初めての焚火台はこちら。

ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル
ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル







購入してから数ヶ月、なんら問題も無く、炭焼きや焚火と大活躍の日々でした。

それが何故新たに購入する事になったのか、冬のキャンプが原因です。

それまで、焚火はどちらかといえば眺めている為のもの。当然夜の数時間のみ。というのが我が家での位置付けでした。


が。。。
当初想定していなかった、冬にキャンプをするようになり、違った使い方をする事に。。

暖をとる為の方法としての焚火です。

と、それが本来の焚火ではあるのですが。。


ストーブ等もありますが、シェルターに篭って食事するより、寒いにも関わらず、外で食事をしたい我が家。
となると、焚火の時間がものすごく長く・・・
夜だけでなく日中もしていること暫し。


1泊なら問題ありませんが、2泊・3泊ともなると燃やす薪もそれなりです

とうとう、灰がこぼれ出す始末・・・
でも、まだ火は鎮火しておらず手も出せず・・・・

と、ニッチモサッチモ状態。。。

ファイアグリルの問題では全くありません。
この商品はとってもお勧めです。

我が家の使い方の問題です。そもそも1日毎で灰を片付ければ良いのですから・・・

が、買いました。こちら。

スノーピーク(snow peak) 焚火台 L+【岩手切炭プレゼント】
スノーピーク(snow peak) 焚火台 L+【岩手切炭プレゼント】






迷わずLをゲット。

そして、こちらもです。。
スノーピーク(snow peak) 焚火台ベースプレートL
スノーピーク(snow peak) 焚火台ベースプレートL







更にはこちらも。。
スノーピーク(snow peak) 焚火床Pro19
スノーピーク(snow peak) 焚火床Pro19







横着な問題を金で解決した感がありますが、使い勝手については何も不満はありません。ファイアグリルよりも簡単に広げ、仕舞う事も。
ただ、マイナスは重い事。


おかげで、めっきり登場の場を失ったファイアグリルは、我が家の押入れの奥に追いやられてしまいました。

大人数で炭焼きをするときに登場かな。。

ふたつ目の焚火台:スノーピーク 焚火台L









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